ご相談者からの声



●Mさん 20代女性からのお手紙




●Aさん 20代女性からのLINEメッセージ

 

 

 

 

 

 


●Nさん 20代女性

わたしの「死にたい」という気持ちの奥底には、「助けてほしい」という気持ちが眠っていたことが、成美さんのカウンセリングを通じて分かりました。


●Mさん 20代女性

わたしは数年前から死にたくて、今年1月から成美さんのカウンセリングでお世話になっていました。
誰にも話せない事や周りに言ったら引かれるようなことも受け止めてくれました。
何を言っても否定せず頷いてくれて優しくて感謝しています。
8ヶ月間で少しずつ鬱もよくなってきて、今では死にたい願望が無くなりました。
成美さんは暖かくて人のために動ける方で、とても尊敬しています。
ラインや電話もいきなりいっても対応してくださったり心強いです。
ありがとうございます。


●Yさん 30代男性

成美さんのカウンセリングを受けて
いつからカウンセリングしていただいていたか、忘れてしまうくらい、親しみやすい方です。
私は季節や状況によって、気分の浮き沈みがあるのですが、月に何度かお時間取って頂いているうちに、自分の周りや、その外側に出て行くというか、ありのままでいられるようになってきていると思います。
生きている感じ、普通にしていて楽しい…、とか、当たり前の事が、当たり前じゃないそんな状況から出て行くのは、一人では出来ない時もあると思います。
周りの人々や、仲間を通して起きる心の回復に、なるみさんが、さらに後押ししてくれているのは、人生において大変素晴らしい、人との交流、出会いだと思います。
エンジョイフライデー(月に1度の当事者交流会)を自ら開催されたり、ナルミーランドの建設についても、とても行動的になれるのは、とても強いやるべき事への確信からかと感じます。
惹きつける魅力が、周りを動かしている事もあるのでしょう。
私がカウンセリングして頂いてからの、わずかな期間のうちにナルミーランド(団体)を実際に作る事が出来たのはかなり驚きました。
私は、「思うのは簡単だけどなかなかすぐに実行するのは難しいんじゃないか」と思っていましたので…。
夢に向かって動く時は、なんでも実行できるんだなー、とこの時は思わされました…。
とにかく、カウンセリングを、して頂いた事ももちろんですが、なるみさんの生き方自体が影響力ある事が私は身にしみて感じています…。


●Mさん 30代女性

私は、子供の頃から少し人より不得意なことが多いなと悩んでいました。
大人になり社会に出てからも短期記憶が仕事に支障がでるくらい弱く、仕事でミスが続き、職場で信用を無くすことが多々あり何処にいっても苦労しました。
人間関係でも言いたいことが伝わらなかったりと苦労し30歳手前から2年以上家に引きこもる生活をしていました。しかし、自分は大人の発達障害なんじゃないだろうかとふと思い、工藤さんに相談したところ、
その可能性があるかもしれないと言われ、精神科の病院に受診することを決意しました。
1ヶ月ほど入院し、様々な検査を受け、自分の脳の発達に得意不得意があることがわかりました。
それを聞いて私は、自分は生きていていいのかもと、自分を許せるようになりました。

自ら入院したとはいえ、入院生活はやはりきつく、工藤さんからのメールや電話、お手紙がとてもはげみになりました。
そして何より私が心救われたのは工藤さんが私の今までの悩みを真剣に聞いてくれて、誰もが気のせいだと言ってくれていたことを信じてくれたことです。
なぜなら、やはり大人の発達障害と言っても、家族の理解は薄く両親には信じてもらえなかった為、私は辛い思いをしました。
今は、地元の合唱に参加するなど、自分のできることから少しずつ前に進み初めています。



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